省省流転

歴史研究の日々のよしなしごとについて

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

スポンサー広告 |

大阪大学歴史教育研究会 第22回例会

大阪大学歴史教育研究会 例会のご案内より。

【大阪大学歴史教育研究会 第22回例会】


日時: 2008年3月15日(土)午後1時30分~5時00分

会場: 大阪大学豊中キャンパス 待兼山会館2階会議室
(※場所につきましては、大阪大学のホームページ掲載の豊中キャンパスマップをご確認下さい。マップの35番です。)

報告者・報告タイトル(報告順未定、敬称略)

報告1: 栗原麻子(大阪大学大学院文学研究科准教授/西洋史学) 
 「黒いアテナと白亜のパルテノン ──ギリシア文明の遺産をめぐって──」

報告2: 大西信行(中央大学杉並高等学校教諭) 
 「中央大学杉並高等学校「戦後世界」のこころみ ──「世界史」「日本史」の枠組みをこえて──」


【参加申し込み・問い合わせ先】
後藤敦史(大阪大学大学院文学研究科 特任研究員)
Tel & Fax: 06-6850-5101(大阪大学大学院文学研究科 日本史研究室)
E-mail: rekikyo(a)yahoo.co.jp ※(a)を@に変更してください。


テーマ:歴史 - ジャンル:学問・文化・芸術

学会・研究会 | コメント:0 | トラックバック:0 |
<<桃木至朗(編)『海域アジア史研究入門』 | ホーム | 加藤雄三・大西秀之・佐々木史郎(編)『東アジア内海世界の交流史』>>

コメント

コメントの投稿















管理者にだけ表示を許可する

トラックバック

| ホーム |
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。