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歴史研究の日々のよしなしごとについて

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真栄平房昭「琉球海域における交流の諸相―海運・流通史の視点から―」

真栄平房昭「琉球海域における交流の諸相―海運・流通史の視点から―」(財)沖縄県文化振興会公文書館管理部 史料編集室(編)『沖縄県史 各論編4 近世』 沖縄県教育委員会、2005年3月
 第一節 海上交通・港・船
  一 港市と権力
  二 イギリス船の来航と琉球貿易構想
  三 近世の海上交通と海事行政
  四 船の種類・造船技術の伝播
  五 船頭と水主たち
  六 クリ船と海民
 第二節 境界を越える人びと
  一 島嶼間の海上交通
  二 薩摩船の航跡を追って
  三 遊女と船乗り―境界を越えた交流―
  四 薩摩の海商とその子孫たち
  五 薩摩船の年貢輸送と運賃紛争
  六 積荷の管理制度と抜荷(密貿易)

テーマ:歴史 - ジャンル:学問・文化・芸術

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