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歴史研究の日々のよしなしごとについて

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山崎岳「朝貢と海禁の論理と現実―明代中期の「奸細」宋素卿を題材として」

山崎岳「朝貢と海禁の論理と現実―明代中期の「奸細」宋素卿を題材として」夫馬進編『中国東アジア外交交流史の研究』京都大学学術出版会、2007年3月、pp.222-263
 はじめに
 第一節 宋素卿と朝貢制度
  (一) 鄞人宋素卿
  (二) 寧波事件
  (三) 事件の善後処理と国際社会
 第二節 外夷の向慕と中華の徳義
 第三節 華人越境
 おわりに
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