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歴史研究の日々のよしなしごとについて

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4月10日(台湾滞在6日目) まだ日本にいるみたい

体調は前日までよりは良くなっているような気がします。
喉の痛みは昨日買った薬のおかげか、あまり気にならなくなってきました。
一方で、全身のだるさと食欲のなさは相変わらず。
天気も雨が降ったりやんだりで、相変わらず良くなりません。
そんなわけで、本日も引き続き自室で静養です。

さすがに冷凍食品だけでは飽きてくるので、少し変わったものを食べようと、正門そばのセブンイレブンへ。
売り場の棚には見慣れた食品が並んでいるが、特に目にとまったのが「ジャワカレー」のパック。
すぐ横には「バーモントカレー」が置いてあるということは、つまりハウス食品のあれということですね。
カレーのような刺激のあるものは喉に良くないそうですが、65元と手頃な値段だったこともあり、買ってみることにしました。
にんじんやジャガイモなどの野菜が大きめなのを除けば、日本で食べるのと同じ味。
まあ、当たり前ですが。
その気になれば、日本にいる時と変わらない生活をすることも可能のようです。

あとは、部屋の修繕のために職人さんが来たこと以外、特に書くこともない一日でした。
相変わらず、台湾にやって来た、という気が全くしません(苦笑)。


テーマ:研究者の生活 - ジャンル:学問・文化・芸術

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