省省流転

歴史研究の日々のよしなしごとについて

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

スポンサー広告 |

野間晴雄・筒井由起乃・伊藤未帆「「地域」を研究する―地理学と地域研究に関するノート」

野間晴雄・筒井由起乃・伊藤未帆「「地域」を研究する―地理学と地域研究に関するノート」『関西大学 文学論集』第58巻第1号、2008年7月、pp.61-95
 Ⅰ.はじめに
  1.はじけるベトナムと研究環境の激変
  2.教育としての地域研究
 Ⅱ.地理学と地域研究―「人文地理学会」での位置づけ―
  1.アジア地域研究部会の活動と議論
  2.研究部会活動の新たな展開と若手研究者のリクルート
 Ⅲ.地理学における「地域」へのまなざし
  1.地理学と「地域」
  2.地理学における「地域研究」
 Ⅳ.枠組みとしての「地域」,視点としての「地域」
  1.自己反省性に拠って立つ「地域研究」
  2.「学際性」のだれでもなさ?
  3.視点としての「地域」
 Ⅴ.おわりに

テーマ:歴史 - ジャンル:学問・文化・芸術

拝領抜刷・文献 | コメント:0 | トラックバック:0 |
<<西村昌也「北部ヴェトナム銅鼓をめぐる民族史的視点からの理解」 | ホーム | 日野康一郎「北京の流入民と万暦後期の政局」>>

コメント

コメントの投稿















管理者にだけ表示を許可する

トラックバック

| ホーム |
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。